SCROLL

リオ2016大会の金メダリストと
銅メダリストが、
今の思いを語り合い、刺激を受け合った。
次の夢に向けた新しい挑戦が始まっている。

BEATRICE
MARIA VIO

ベアトリーチェ・マリア・ヴィオ

TAKURO
YAMADA

山田拓朗

SCROLL

PROFILE

5歳の時バレーボールの練習中に、フェンシングを見たことがきっかけで始める。2008年に髄膜炎を患ったことから炎症が原因で両手足を失う。ロンドン2012パラリンピックでは聖火ランナーを、リオ2016パラリンピックでは金メダルを獲得。

国籍:イタリア(モリアーノ・ベネト在住)
種目:車いすフェンシング
身長:164cm(義足装着時)
生年月日:1997年3月4日

PROFILE

水泳を始めたのは3歳。13歳でのアテネ2004パラリンピック出場を始め、北京2008、ロンドン2012、リオ2016と4大会連続で出場中。リオ2016パラリンピックでは、男子50m自由形S9で悲願の銅メダルを獲得。

国籍:日本(東京在住)
種目:競泳(自由形・個人メドレー)
身長:176cm
生年月日:1991年4月12日